根管充填 2009年9月16日前回の根管治療の仕上げとなるのが、今回の根管充填です。 神経が無くなって空洞となった根管内に、根管充填材を入れていきます。 ラバー系の材料もあれば、水酸化カルシウム系の材料もあります。 ここまでが、根の治療です。 この時点で問題が無ければ、今後も安心と言った感じですが、何か不具合があると『以前に治療したところなのに・・・』となってしまうのです。